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●The
LC 580
CPUは68LC040/33 Mhz搭載。
筺体はLC575と共通。しかし1年で販売中止。短かった…。
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●The PowerMac 5200/5300 Family
5220は、Performa 5210と同じ
ハードウェアをベースにしているモデル。
AppleTVシステムとビデオシステムが
標準装備されております。
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●The PowerBook 550c
PB 550cは、PB 540cの後継モデル。
日本国内だけで発売されました。68040/66MHz、
カラーのアクティブマトリクス液晶が採用。
トラックパッド採用です。
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●The PowerMac 6200 Family
6200/75は、68系マシンを持つ個人ユーザをターゲットとして発売されました。
低価格PowerMacエントリーモデル。低消費電力・ローコストのPowerPC 603を搭載。
LC630で利用可能なカードがそのまま利用できましたが、コストを低く抑えた分、
性能ガタ落ち。
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●The PowerMac
9500
PowerMac 9500/120はタワー型ハイエンド
モデルとして登場。168Pin DIMMタイプの
メモリ、PCIバス、Ethernetポートの
10BASE-Tポート化対応等、様々な新しい
技術が取り込まれています。PCIスロットも
6スロット装備され、拡張性が向上です。
PowerMac 9500/132は、9500/120の
クロックアップモデルです。
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●The
PowerMac 8500
PowerMac 8500/120は、ミニタワー型ハイエンドモデルとして登場。
PowerPC 604/120MHzを搭載、168Pin DIMMへの変更、PCIバスの初採用等、仕様変更。
他にAV機能をサポート、Ethernetポートの10BASE-Tポートの装備等も行なわれました。
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●The PowerMac
7500
●The PowerMac 7200
PowerMac 7200/90はローエンドモデル。
エミュレーションモードの処理速度が大幅に
改善。二次キャッシュスロットの装着により7500/100とほぼ同等の処理速度が得られます。
但し、カード交換によるアップグレードは
できないモデルであります。
PowerMac 7500/100はデスクトップ
ミドルレンジモデル。7100シリーズとは大きく
仕様変更。工具なしにカバーの開けられる
メンテナンス性の向上が実現。CPUが
プロセッサカード上に搭載されてるので、
アップグレードが可能なモデルです。
使えますねぇ。
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●The PowerBook 190/190cs
●The PowerBook 5300
PB 190/66は、PB 100シリーズ最後の
エントリモノクロモデルとして登場。
68LC040/66MHzを搭載、スーパーツイスト
液晶・ニッケル水素電池が採用され、
連続駆動時間は約2.5〜5時間。また他の
Macintoshの外部ハードディスクとしても
利用可能でした。拡張ベイも装備され、
初めてPCカード(PCMCIA)スロットが標準装備。
PB 190cs/66は、エントリカラーモデル。
デュアルスキャンパッシブマトリクス液晶・
ニッケル水素電池を採用し、連続駆動時間は
約2.5〜5時間。
PB 5300/100は、PowerPCを搭載した
モノクロモデル。PowerPC 603e/100MHzを
搭載、モノクロスーパーツイスト液晶・
リチウムイオン電池が採用され、
連動駆動時間は約3〜5時間。
内蔵モデムとEthernetインターフェースは
なくなり、PCカードでこの機能を実現。
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●The
Duo 2300c
Duo 2300c/100は、Duoシリーズでの
PowerPC初搭載モデル。バッテリは
Type IIIリチウムイオン電池で、連続駆動
時間は約2〜4時間。ExpressFAXモデム(14.4kbps)を 内蔵、入力インターフェースは
トラックパッド。 |