 |
|
|
●The PowerMac G3
(Blue & White)
MacWorld Expo San Franciscoにて発表。
強力なプロセッサ「PowerPC G3」を搭載し、
パワフルなフラッグシップマシンとして
生まれ変わったのだ!ヒュ〜!
SCSI、フロッピーなどの
レガシーインターフェースを廃止し、
FireWire、USBなどを採用。
発売期間中にコロコロ変更行われています。
前機種のPower Mac G3と区別するため、
一般に『青白G3』と呼ばれている。
色付き、なおかつスケルトンはこの年
かなり流行りましたねぇ。
|
|
●The iMac(Rev. C/D)
CPUは266MHzのPowerPC G3を採用、
HDDは6GBを搭載、ともに前モデルの
233MH/4GBから性能はアップ!
メモリーは標準で32MB(最大256MB)を搭載、
ディスプレーは1024×768ピクセルの表示が可能。
5色展開になって、自分の好みの色を持てる、
形は可愛いし…言うことなしです。
|
|
|
|
●The iMac "Slot Loading",DV/SE
WWDCにて突如デビューした、
DV編集が可能な新型iMac!
高速なG3プロセッサに加え、Firewireや
「iMovie」も付属されています。
色は前機種の5色にグラファイト
(左にあるデカいのがそうです)を加え、
以前よりも透明さが増した計6色。
これ1台で何でもこなしてしまいます。
いろいろ選べて、困っちゃう!
|
●The PowerMac G4
(PCI Graphics)(AGP Graphics)
Seybold Seminarsの基調講演でデビューした
新世代マシンです。
新プロセッサPowerPC G4、Ultra ATA/66など、
先進の技術がこの機種には詰め込まれています。
色はグラファイトになり、本体もアイスではなく
光沢のある筐体に変わりました。渋いッすね。
Air Macにも対応。
しかし、スーパーコンピュータ扱いになり
第3国への輸出はダメらしい。
発売以来マイナーアップデートを3回こなし、
使用が各モデル間で若干異なる。
ちょっとややこやしい? |
|
|
|
●The PowerBook G3 Series
(Bronze Keyboard)
WWDCにて発表。
前機種より軽量、薄くなっただけでなく、
バッテリ寿命の長時間化、処理速度の
高速化などの能力面でも格段に進化した。
ADBは廃止され、USBに置き換わった。
どこをとっても進化されたPBG3シリーズです。
|
●The iBook
「iMac to go」(持ち運べるiMac)がコンセプト。
MacWorld Expo/New York '99で発表された、
コンシューマーポータブル。
IEEE802.11準拠の無線通信デバイス
「AirPort」(日本では「AirMac」)に対応し、
ワイヤレスでネットワークを利用することが可能。
デザインと、先進性が高く評価された。
個人的にこのibookのデザインは大好きです!
ほっすぃ〜なぁ〜。もう、カワイイ!!!
|
|